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 インフルエンサー女性、モデル勧誘後の「飲みの誘い」に怒り YouTubeで経緯を告白


0GB★ 2026/02/07 16:36 8件 674pv 




 SNSで活動するインフルエンサーの女性が、アクセサリーブランドのモデル勧誘をきっかけに不適切な対応を受けたとして、その経緯をYouTubeで公開し、波紋を広げている。

 女性によると、ダイレクトメッセージ(DM)を通じて、あるアクセサリーブランドの関係者を名乗る人物からモデルの依頼が届き、正規の仕事だと考えて面接に応じたという。面接自体は特に問題なく終了したが、その後、ブランドの代表を名乗る人物から私的な「飲みの誘い」が送られてきた。







 これに対し女性は、「仕事の話とは関係ない誘いが来るのはおかしいのではないか」と強い不快感を抱き、メールで誘いを断ったという。しかしその後、「そのような考えの人とは仕事ができない」とする趣旨の返信が届き、事実上、仕事の話は打ち切られたとしている。







 女性はこの一連のやり取りについて、「モデルの仕事として面接を受けたにもかかわらず、なぜ私的な飲みの誘いが前提になるのか理解できない」と怒りをあらわにし、実際の経緯をYouTube動画で公開した。





 動画はSNS上で拡散され、「これはセクハラではないか」「業界の体質を考え直すべき」といった批判の声が相次ぐ一方、「事前に断れてよかった」「勇気ある告発だ」と女性を支持する意見も多く寄せられている。



Instagram
https://www.instagram.com/riana_mine/



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1名無しさん 2026/02/07 23:09

最近、モデル勧誘や仕事のやり取りをきっかけにした告発がSNSで話題になることが増えている。
今回の件も「啓蒙」「問題提起」という文脈で受け取られ、多くの支持を集めているが、個人的にはどこか引っかかるものがある。
もちろん、明確な強制やハラスメント、立場を利用した搾取があるなら、それは表に出されるべきだと思う。

一方で、業界というものは、建前だけではなく、暗黙の了解やグレーな部分も含めて、長年なんとか回ってきた側面があるのも事実だと思う。

今回のように、個別の違和感や不快感が「業界の問題」「社会の問題」として一気に可視化されると、結果的に何が起きるのか。
誰もがリスクを恐れ、誘いも提案も雑談すら萎縮し、仕事と人間関係の曖昧な領域が消えていく。

表向きはクリーンで安全だが、本音のやり取りや偶発的なチャンスが生まれにくい、窮屈な世界になっていく気がしてならない。

また、「私は安くない」「軽く扱われる存在ではない」という自己像を強く打ち出しながら、一方で被害の構図として語られると、問題の本質が曖昧になるとも感じる。

それは本当に社会的に是正すべき構造の話なのか、それとも価値観や距離感のズレ、相性の問題ではなかったのか。

個人間で完結できたはずの話を、正義の物語に変換することで、全体に歪みが生まれていないかも考えてしまう。

「透明化=正義」「発信すること=勇気」という空気が強まる中で、どこまでを公に問い、どこからを当事者間の問題として留めるべきなのか。その線引きは本当に今の形で正しいのか。
グレーをすべて排除した先にある社会は、果たして生きやすいのか。
この流れをどう見ているだろうか。

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